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Month: 10月 2013 (page 1 of 2)

間違いを正していくことが改善

間違えた問題を解き直すことの意味とは

間違えた原因を見つけ、正しい解法を理解することだ。

量が質に転嫁するためには、

間違えた問題の数を増やし、

間違えた原因を突き止めることで、

改善され質が向上していく。

このような経緯を辿り品質が向上することは明らかだ。

次に、品質の評価と評価方法と期限を決める必要かある。

試験という例で考えると

評価方法は模擬試験

品質の評価は合格点に対しての達成度。更にいうならば、想定外の問題が出たとしても合格する確率を考える必要がある。

期限は、達成度を時期で測るかを考える必要がある。

要するに、自分自身に対してマネージメントをすればいいのだ。

自己管理。

資格試験は自己管理力を問われる。

試験後もペースを乱さず習慣にしていこう

試験が終わり、ほっと一息。

しかし、せっかくいい感じの習慣になってきたからペースを維持して新しい本を読み、次の資格を取るように頑張ろう。

ネットワークとデータベースをしっかりと押さえたい。

そして、行けてなかった勉強会にも参加していこう。

がんばろ!

問題解決型は問題ありき

問題解決型って、問題ありきですよね。

問題解決にもレベル感があり、目標としたいものはどれなのか。

適切なアウトプットを求められるレベル
1+1=?

手段は問われないが、成果を求められるレベル
?+?=2

適切な問を生み出すレベル
?+?=?

問題解決型の重要な点は、適切な問を生み出すこと、にあると思います。

適切な問は、既存のものだけではなく、未来のための挑戦的な問いを立てることだって出来る。いや、それこそ必要とされるはずだ。

適切な問に対する、適切な手段・アプローチが問の正しさを証明し得る。

日々の仕事の生産性を考えるにあたり、向かうべき方角を決める必要があるのだと思います。

会った人と次に繋げる人脈力とは

会った人と次に繋げる人脈力とは

というテレビ番組をやっていた。

「会ったその時に、手帳を出して、次に会う予定を決める」

なるほどねー、なかなか出来ないけど、これ大事だよね。

集中力と習慣

集中出来る環境は、自宅ではなさそうだ。

図書館や大学というものはそういう点で非常に恵まれていると感じる。

何より静かなのは大事だ。

仕事終わりの夜に、勉強に集中出来る環境があるといい。

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