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Month: 9月 2013 (page 1 of 2)

先に進ませるのは自分自身

社会に出て、先のステージへ進めてくれるのは自分自身だ。

自分で成長する意思が無い限り、自然と成長するなんてことは決してありえない。

意識は行動を変え、行動は環境を変える。

自分よりも高いレベルの世界で背伸びを続けることが、自分を高めてくれる。

目的が常に明確である限り、迷うことなんてない。

「言い訳」は自分を弱くする。

何を成したいか。

それだけあればいい。

俺から熱意と誠実さを失ったら、何が残る。

まっさらな、自分の志しに向き合うんだ。

会社の上に仕事があり、仕事の上に人生がある。

見失うな。

「何をしたいのか」

ただそれだけでいい。

「今はわからない」

なら、一人で考えていたって仕方ないんだ。

弱みなんて、見せていけばいいじゃないか。

わからないなら、上の世界を見ている人と話し、わかればいい。

世界を狭めるな

広く見ろ、視座を高く、深く考えぬけ。

ただ、ただそれだけが必要だ。

資格を取ることへの目的意識

情報処理試験がそろそろです。

資格試験勉強への意味付け、目的意識を明確にしておこうと思います。

要は、資格は実力の証明です。

論より証拠。

仕事を進めやすくするための、一つのわかりやすい手段なのです。

目的は以上。実力を証明し、仕事を進めやすくする。

残り時間は50日、毎日2時間取り組むことで、100時間の勉強量となります。

目標=ゴールを明確にしておきます。

参考書問題集を3回繰り返す。

その上で、間違えた問題を中心に更に2回繰り返す。

出口戦略として、受かるための勉強量を生み出し、質へと転嫁していきます。

何はともあれ、すべきこと(=1日2時間の勉強量)を坦々と行っていく。

※時間ではなく、勉強量で測る。勉強量は日々生産性を測り、都度修正していく。

以上

最近何してる?

最近何してる?

というよくある飲み会トーク

コレコレがこうで、あれがそれでさあ!・・・

という熱量を持っているだろうか。

最近は何をしているのか

何がしたくて、今どう動いているのか

自分の言葉で、情熱を持って話せているだろうか

与えられるだけでは満足出来ない

与える側の喜びを知っているから

じゃあ、今の自分はどうかと振り返れば「最近は何してるの?」と問われて、熱っぽく返すことが出来ているだろうか。

俺は違うと思う。

目的や意味は与えられるものではなく、生み出すものだ。

誰かに聞いても解決なんてしない、意味は自ら導き出すものだ。

新しい環境で成果を出すには

新しい環境で成果を出すには

古参の人と同じフィールドで戦っても勝ち目はない。

なぜなら、彼らには培ってきた経験があるから。

それは無視できるものではない。

「いずれ、身に付く」

これは危険な考え方だろう。

いずれっていつだ?

常に、「今」成果を出す手段を考えなくては

環境は言い訳にならない。

環境は自分が創り、変えるものだ。

自分のフィールドで戦おう。

間違ってもいい。

全力の失敗には意味がある。

技術ばかりに寄りすぎてないか、もっとサービスに寄せていこう

技術ばかりに寄りすぎてないか、もっとサービスに寄せていこう

と最近思います。

技術、技術というけれど

基本的にいつの時代も

センスをスキルが(感性を技術が)補っていったのではないでしょうか。

大事なことは、大きく描く思想なはずです。

改めて、忘れないようにしたい。

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